何故に「黒豚」だと「シュヴァルツシュヴァイン」とか無駄にカッコいいのに、「深紅の死神」とか如何にも厨二的にカッコよい単語が「プルプルンゼンゼンマン」とか無駄に可愛らしいのですか。あたい、ドイツ語がわからない…!
大正時代の人のあいだで、手紙でルー語みたいなのを使うのが流行っていて、「素敵なレターをサンキュー」とか、「あなたのみ心」を「あなたのみハート」と書いてて、みハートとか結構センスいいと思うんですが、明治の人は「これだからゆとりは」みたいなこと書いてます。





